オリンピックは4年に1度のスポーツの祭典です。試合結果も気になるのですが、 ユニフォーム(のデザイン)も実は気になるポイントだったりします。 サッカー、野球、バレーボール、フットサル、バドミントン、柔道など注目すべき 種目が沢山あってオリンピックを見るためにテレビの前にいることが多くなりそうです。
オリンピックに限らず、ほとんどの種目でユニフォームというのは存在しています。 水泳であれば水着になるでしょうか。北京オリンピックでは水泳の水着問題などが 取りざたされていました。オリンピックではスピード社の水着にミズノはどう対抗するのか。 という話題で持ちきりでした。特に北島康介選手が水着を変えてオリンピックで金メダルに 挑戦するのかということが大きくクローズアップされていたのは記憶に新しいところです。
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ユニフォームと言うか虹色マントが賛否両論を引き起こした伝説のオリンピックでした。 有名なデザイナーさんがデザインしたとかしないとかで話題になったユニフォーム。 あの虹色マントはオリンピック開会式当日まで発表されなかったので ビックリした記憶があります。
バドミントンと言えばオグシオが有名ですが、北京オリンピックにはもう一組 末綱聡子さんと前田美順さんのペアがいいところまで来ています。さて、そんなバトミントン ですが、結構セクシーなユニフォームになっています。オグシオの潮田玲子さん曰く 「はいていないと思うぐらい涼しいし動きやすい」というくらい、超ミニのユニホームです。 北京オリンピックではオグシオペアは残念な結果に終わってしまいましたが、 引退せずにこれからも頑張って欲しいです。
オリンピックでのバレーボールのユニフォームと言えば古い人間であるワタクシは、 白いシャツに赤いパンツ。というイメージが色濃く残っております。 しかし、今の柳本ジャパンの日本代表のユニフォームはカッコイイですね。 黒いユニフォームは締まって見えますね。リベロのユニフォームは色違いですけども。
オリンピックに限らずスポーツの応援団にはレプリカのユニフォームを着ている応援団が
いらっしゃいます。バスケットボール、野球などの観戦にはユニフォームを着ている人たちを
よく見かけます。あれはレンタルなのでしょうか、それとも購入されているんでしょうか。
プロ野球を見ていて、阪神タイガースや読売ジャイアンツ(巨人)等のユニフォームを着て
いるのをみると熱狂的なファンだなぁと思います。
そんなレプリカユニフォームはお気に入りの選手の背番号のものを着るのが普通なのでしょうが、
オリジナルオーダーのユニフォームなんてあると面白いなぁとおもいました。